《 STRAW(藁) 》
夏の素材は毎年たくさんの種類が登場しますが、夏の海岸でよく見かけるこの素材を今年はバッグに使ってみました。藁(わら)に少しコーティングを施しモダンさと耐久性を付けました。藁とコットンを規則正しく編み込んだら、見たこともないようなバッグの素材に仕上がりました。 |
 |
|
《 SNAKE 》
これは本物の蛇ではありません。そして革の型押しでもありません。全くの合成皮革です。でも、このバッグを初めて手に取った貴女はその正体を明かされるまでパイソンの革だと信じて疑わないでしょう。
科学技術の進歩というよりは、イタリア人の感性がこの素材を作り上げたのだと居東屋は解釈します。 |
|
|
|
|
 |
|
製作
《 PAOLO MASI 》
メディチ家の故郷、フィレンツェは極彩色のドゥオモ、ウフィッツィ美術館、ベッキオ橋など歴史と工芸の古都です。そんな背景でパオロ・マージ社は斬新な素材への取り組みをしています。毛皮、型押し、プリント…。
毎年何かが新鮮です。 |
|
 |
|
|
|
|
|
| タウンに… |
|
 |
|
リゾートに |
|
|
|
|
|
 |
|
5色のバリエーション |
|
 |
|
|
|
|
|
| 居東屋が各色2本限定でダイレクトにイタリーより輸入しました。 |
|
 |
|
この商品は限定輸入品ですので売り切れの際はご容赦ください。 |